会社での出会い

たかが20才のおこちゃま男性社員に翻弄されるわけにはいかんな。あたしの働く目的はお金が欲しい為だけに働いてるんだ!会社で人との出会いなんて一切期待してないし、会社から出たら一切関わりたくないしね。本人の悪いところをあたしが注意したところで、あたしは上司でもないし、その会社で一生働くつもりもないし。それに一応大手企業なのでいつか…いつかは(何年先だろう?)彼は異動して居なくなる。むしろその子の悪いところを改善してほしいと思うのは、あたしが働きやすい職場になってほしい為だけのエゴであってその子に対して情もなにもない。なのに注意してしまったあたしはもっすご反省している…決してその子に悪いことをしたという懺悔の気持ちではない。注意されたところでクソとも思ってないみたい(笑)逆に、悪口を言いふらすヤツなんであたしが損するだけ!

バイ出会いとガチムチ上司

私はガチホモとかいうわけじゃないです。女の子も好きですが、同時に男の子も好きというだけです。それがイケナイことなんでしょうか。両親に相談してみたところ困惑されました。いつもそんな相談をしていたところ泣かれてしまいました。両親としては普通に女の子だけを好きでいてほしかったみたい。それをいつからか男の子まで性対象として見てしまうようになって・・・。それで両親は悲しいのだと言います。しかしそのように言われたら、こちらのほうが悲しい気分になっちゃいますよ。両親って唯一にして最大の理解者のはず。それなのに私のことを否定してくるなんて・・・。私も彼らの遺伝子を引き継いでいるのですよ。つまり彼らだってバイの遺伝子を持っている可能性があります。両親のどちらかにもその性質が宿っているはずなのです。ただそれに気付くことなく今まで生活してきただけ。だからいずれ私のことを理解してくれると信じています。

そんな私もついに成人を迎え、年齢も23歳になりました。大学も卒業して社会人として仕事をしています。その中でバイ出会いがあったので感激しました。それは20歳も年齢が離れているガチムチ上司なのですが、彼はいつも私のことを見てきます。その視線はいつも私の股間に集中します。だから彼が私のことを好きなのは明確です。だから告白されるのを待っていました。しかしなかなか告白してきてくれないのです。だから私は自分のほうから告白しました。彼のオチンポを早くしゃぶりたくて・・・。

トレーナーとバイ出会い

私は昔からガチムチの男性に憧れていました。だって美しい身体じゃないですか。そんな身体にいっぺんでいいから抱かれてみたい。そのように思っていました。大学に進学すると、私もボディービルダーに憧れてジム通いを始めます。まだまだ細い身体だった私を指導してくれるトレーナーのお兄さん。彼ってば男前で素敵なんですよ。それでいてガチムチなんです。トレーナーというだけあってその肉付きも完璧です。そのバランスの良い肉体にウットリとしました。いつも手取り足取り教えてくれるのですが、私のチンコはびっしょりです。汗とは別の液体でびっしょりとなっていました。彼に身体を触られるだけで濡らすようになっていました。そして勃起もしていました。それを彼は見逃さなかったのです。

「もしかして俺のこと好き?実は俺も好きなんだけど!」

そのように言われたらもうダメです。もう今すぐでも抱いていただきたいです。それで私はその晩に彼と一緒に夜の街に行きました。彼がオススメするスッポンスープを平らげて精力をつけました。そして彼のアパートへと向かったのです。扉を開けると生理整頓が行き届いていて素敵な部屋でした。なんとも彼らしい雰囲気でした。やっぱり彼は私の期待を裏切りません。だから私はセックスにも期待しちゃいました。さぞ素敵なセックスをしてくれることでしょう。

これが私にとっての初めてのバイ出会い。だからちょっとは緊張しましたよ。だけど彼の先導に従っていると上手いこといきました。私は見事にイカされました。

バイ出会いと強制フェラ

私のようなバイにだって選ぶ権利はあるでしょう?やっぱり素敵な男性に出会いたいですよ。男性であれば誰でも構わないとかいう雑食系ではありませんから。それでいつも出会っているのはガチムチのお兄さん。バイ出会いコミュニティーには、必ずって言っていいほど彼らがいます。ボディービルダーとかガチムチの人にはゲイとかバイとかが多いと言いますが、その噂は本当なんですよ。ただし彼らにも好みがあります。それはそこそこ鍛えられていることです。美意識の高い彼らですから肥満とかガリガリは趣向に合わないみたい。私なんかはガチムチじゃありませんが、昔はスポーツも色々としていたから絞られているんですね。だから彼らのターゲットにされることが多いです。

私はSっ気の強いお兄さんに貰われることが多いです。ガチムチなだけあってオチンポだってガチガチです。長さは20センチくらいあって太さも5センチくらい。もう日本人としての規格を超越していますね。こんなものを咥えられるなんて幸せです。私は喉の奥までを使ってフェラします。しばらくすると彼も気分が乗ってきたのか腰を振ってきます。そして最後には私の頭を乱暴に動かしてくるのです。強制的にフェラさせられると喉が痛いです。無理やり突かれたりすると痛いです。だけど気持ちいいです。酷いことをされたら気持ちよくなっちゃいます。私は喉の奥を犯されまくって射精していました。そしてガチムチ兄さんも私に対して射精しまくりました。強制的に飲み込まされたりして興奮しちゃいました。