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男子校あがりとバイ出会い

昔から男子校にいたものだから、 いつしか男性を愛するようになっていました。

もちろん女性でもいいのですが、女性と喋るのって緊張するでしょう?私のように育った男性にとっては敷居が高いです。男性を相手にしたほうが楽なのです。普通に喋れるし、普通に接しあうことができます。相手の気持ちを察することだってできます。それに対して女性って、何を考えているのか分からなくて怖いですよ。

見た目も中性的だからか、 男性から好かれることが多いです。

電車に乗っていても痴女ではなく痴漢に遭うのです。夜道を歩いていても男性から襲われることが度々ありましたし・・・。でも実は嬉しかったんですよ。男性から性対象として見てもらう事ができて。

こんな性格だから基本的にはウケです。バイ出会いではウケとしてパートナーを募集します。やっぱり相手から攻めてきてもらいたいですね。私の乳首とかオチンコとか、気持ちいいところをいっぱい攻められると感じちゃいます。そして最後には挿入してもらうのです。肛門から差し込まれて腸の中をグリグリとされたいのです。

私の汚い穴を犯してくれていると思うと嬉しくなっちゃいます。そんなこと隙じゃなかったら絶対にできないですよね。セフレといえど愛があってこそ成立する関係なんです。私のようにバイである人はたくさんいると思います。そういう人は是非とも声を掛けてください。掘りたいのならいくらでもアナルをお貸しします。カムヒヤー!

幼馴染とバイ出会い

子供の頃に仲良くしていた幼馴染がいました。彼とはいつも仲良しで、よく一緒に遊んでいました。でも私は親の転勤により引越しすることになります。それ以来、その彼とは会えなくなってしまいました。会いたいのに会えないという気持ちから、いつしか彼に対して恋心のようなものを抱くようになっていました。私は男で彼も男。それは決してあってはいけない禁断の恋。それなのに私の気持ちは高潮するばかり。

ときは過ぎて22歳になった大学四回生の夏、ひとりで地元に向かいました。そして彼を探したのです。でも見つけることはできませんでした。彼もまた引っ越しをしてしまったようです。とても悲しかったけどこれは事実です。どうにもならないなら諦めるしかありません。キッパリとはいかないけど時間の経過により風化することはできたでしょうか。

そんなある日にて、私はバイ出会いコミュニティーで衝撃の再会を果たします。それはあのときの彼でした。面影があったので写真を見て一発で分かったのです。そして彼のほうも私に気付いてくれました。彼もまた私に会えなくて寂しかったようです。同じように私のことを探してくれていたそうです。それが嬉しくて泣いちゃいました。

私たちはその時を境に付き合うようになりました。住んでいるところもちょっと遠いんだけど、一週間に一回は会うようにします。それから電話は毎日しますね。彼の声が一日でも聞けない日があったら耐えられません。彼があってこその私なんです。これからも彼と一緒にいられることを望んでいます。

バイ出会いとアナル趣向

男性にとってセックスとは穴にチンコを突っ込むこと。それがオマンコでもオナホールでも同じこと。またアナルに突っ込むのもいいですね。そこはオマンコと違った感覚があって新世界が広がっています。これまでたくさんの女の子のアナルを犯してきましたが、それでも良い快楽を得ることはできませんでした。やっぱりアナルは男性のもののほうがいいですね。締まりとかもいい感じだし。そう気付いてからは、アナルセックスに限っては男性を求めるようになりました。

男性と出会うときにはバイ出会いコミュニティーを使っています。ほかの人たちもバイだから安心です。みんな割り切ることを知っているから後腐れもありません。これがゲイ出会いコミュニティーだったりしたら、マジになる人も多いんですよ。何度かストーカーされたこともあるし、付き合っていた彼女に対して嫌がらせされたこともありましたし。だから本気で男性と付き合いたいとかいうのがないならば、無難にバイとの出会いをしておいたほうがいいですよ。

私はやっぱり入れられるよりも入れるほうが好きです。真性のS属性なので、相手にされるのはちょっと苦手なんですね。だから一方的にやらせてくれるパートナーが必要です。M属性の男性って結構いるもので、即日にでも見つけられます。むしろ私のようなS属性の男性のほうが重宝されるようで・・・。だから男性のセフレも簡単に増やすことができました。今のところ8人をキープしています。彼らと代わる代わるセックスしています。

近所の男の子とバイ出会い

こんなことは初めてでした。私はあろうことか男性のことを好きになってしまったのです。その対象となったのは近所に住んでいる年下の男の子です。彼には彼女がいました。だけどそんなこと関係ありませんよ。私が好きになったという事実が重要なのです。これまで同性に興味を抱いたことなんかなかったのに・・・。これまで付き合ってきた女の子よりもドキドキしました。それが恋愛であることをすぐに理解しました。

私は思い切って彼をナンパしました。それはアパートの踊り場のところでした。彼はしばらく無言で立ち尽くしていました。もしかしたら怖がらせてしまったのかもしれません。ちょっとビクビクしているようで、こちらに対して警戒しているようでした。でもその気持ちが本気であることを伝えました。

「考えさせて欲しい」という返答を貰えました。速攻でフラれたりするんじゃなくて良かったです。こうして私のバイ出会いがスタートしたのです。彼に好きになってもらいたくて、毎日のように会いに行きました。ときどき彼女さんも来ていましたが、お構い無しに割り込んでやりました。そして一ヵ月後には彼を寝取ってやったのです。最後に見た彼女さんはとても悲しそうな顔をしていました。だけど私の邪魔をするほうが悪いのです。

今は彼とセフレという間柄で落ち着いています。しばらくは良い関係でいられたのですが、ケンカすることも増えたからです。だからいったん距離を置こうということになったのです。ただしやっぱり性欲は溜まっちゃうわけで、ときどきセックスしたりしている感じですね。

バイ出会いとガチムチ上司

私はガチホモとかいうわけじゃないです。女の子も好きですが、同時に男の子も好きというだけです。それがイケナイことなんでしょうか。両親に相談してみたところ困惑されました。いつもそんな相談をしていたところ泣かれてしまいました。両親としては普通に女の子だけを好きでいてほしかったみたい。それをいつからか男の子まで性対象として見てしまうようになって・・・。それで両親は悲しいのだと言います。しかしそのように言われたら、こちらのほうが悲しい気分になっちゃいますよ。両親って唯一にして最大の理解者のはず。それなのに私のことを否定してくるなんて・・・。私も彼らの遺伝子を引き継いでいるのですよ。つまり彼らだってバイの遺伝子を持っている可能性があります。両親のどちらかにもその性質が宿っているはずなのです。ただそれに気付くことなく今まで生活してきただけ。だからいずれ私のことを理解してくれると信じています。

そんな私もついに成人を迎え、年齢も23歳になりました。大学も卒業して社会人として仕事をしています。その中でバイ出会いがあったので感激しました。それは20歳も年齢が離れているガチムチ上司なのですが、彼はいつも私のことを見てきます。その視線はいつも私の股間に集中します。だから彼が私のことを好きなのは明確です。だから告白されるのを待っていました。しかしなかなか告白してきてくれないのです。だから私は自分のほうから告白しました。彼のオチンポを早くしゃぶりたくて・・・。

大学に入ってからのバイ出会い

大学に入るまではノンケだったんですよ。男性に興味を抱いたことなんてありません。それについて考えたこともなかったのです。だって男性なら女性とセックスするというのが普通。それを覆すなんておかしいですね。自然の摂理として異常としか考えられないからです。

私はサークルの新歓コンパにてアナルを掘られました。それは悪乗りから来たものだったのか、それとも本気で私に欲情していたのか、それは今だに分かりません。ただ、センパイにアナルに中出しされたという確かな事実があり、それに対して私がエクスタシーを得たという事実もありました。このときに私は覚醒してしまったのです。アナルを掘られることによる快感は凄かったです。女の子のオマンコにチンコを入れてズコズコするときの感覚を上回っていました。それは男性のアナルがそのように出来ているのか、それとも私が特別だったのか。

私は女性に限らず、男性も性対象として求めるようになりました。でも友達とかにセックスを求めたりしてもダメでした。キモイと言われてしまいました。そのたびに友情関係を失いました。そんなことを繰り返すことが悲しくなったから、だから私はバイ出会いのサービスの利用を決めました。

今は3人の男性と交際しています。そのうちの1人はゲイですが、もう二人はバイです。みんな思いやりがあって優しい人たちです。だから人見知りな自分でも仲良くなれました。ただしエッチな行為になると人が変わるんですよ。豹変して私のアナルに襲い掛かってくるのです。とても気持ちいいのですがときどき怖いです。

バイ出会いと三人プレイ

物心が付いた頃からチンコが好きでした。そんな私は男性です。男性ですがチンコが好きなのです。自分のチンコもそうだし、他人のチンコだってそうです。オッパイやオマンコも好きなのですが、どちらかといえばチンコのほうが好きでしたね。そんな私にとってバイ出会いコミュニティーの存在は大きかったです。そこならではの出会いスタイルを気に入りました。そこでは男性とでも女性とでも出会えるのです。だから私はときどき女性と出会うこともあり、そして大好きな男性との出会いも果たしました。

今の私には恋人はいません。だけどセフレがいます。ちょうどゲイのお兄さんが相手してくれています。彼は一つ上の大学3回生です。私もまた2回生の大学生なんですけどね。サイトの中で知り合うと間もなく会ってみることになりました。どちらかが提案して押し切ったとか強引なものではなく、自然とそのような流れになったという感じでした。

彼には彼女がいます。その三人プレイに誘われました。もちろん私が彼女に挿入させてもらえるなど有りえません。私が挿入するのは彼に対してです。彼は彼女に対して正常位で挿入します。その彼のアナルに私が挿入するというわけです。彼が求めているのは、挿入しながら挿入されるという感覚です。それを体感したいのだと言います。さすがに私には理解できないことでした。しかし大好きな彼が望んでいるというのであれば仕方ありません。そのような不思議なプレイに協力することになりました。ただ彼に対して後輩位で挿入するのは初めてだったのでドキドキしましたね。

トレーナーとバイ出会い

私は昔からガチムチの男性に憧れていました。だって美しい身体じゃないですか。そんな身体にいっぺんでいいから抱かれてみたい。そのように思っていました。大学に進学すると、私もボディービルダーに憧れてジム通いを始めます。まだまだ細い身体だった私を指導してくれるトレーナーのお兄さん。彼ってば男前で素敵なんですよ。それでいてガチムチなんです。トレーナーというだけあってその肉付きも完璧です。そのバランスの良い肉体にウットリとしました。いつも手取り足取り教えてくれるのですが、私のチンコはびっしょりです。汗とは別の液体でびっしょりとなっていました。彼に身体を触られるだけで濡らすようになっていました。そして勃起もしていました。それを彼は見逃さなかったのです。

「もしかして俺のこと好き?実は俺も好きなんだけど!」

そのように言われたらもうダメです。もう今すぐでも抱いていただきたいです。それで私はその晩に彼と一緒に夜の街に行きました。彼がオススメするスッポンスープを平らげて精力をつけました。そして彼のアパートへと向かったのです。扉を開けると生理整頓が行き届いていて素敵な部屋でした。なんとも彼らしい雰囲気でした。やっぱり彼は私の期待を裏切りません。だから私はセックスにも期待しちゃいました。さぞ素敵なセックスをしてくれることでしょう。

これが私にとっての初めてのバイ出会い。だからちょっとは緊張しましたよ。だけど彼の先導に従っていると上手いこといきました。私は見事にイカされました。

バイ出会いと強制フェラ

私のようなバイにだって選ぶ権利はあるでしょう?やっぱり素敵な男性に出会いたいですよ。男性であれば誰でも構わないとかいう雑食系ではありませんから。それでいつも出会っているのはガチムチのお兄さん。バイ出会いコミュニティーには、必ずって言っていいほど彼らがいます。ボディービルダーとかガチムチの人にはゲイとかバイとかが多いと言いますが、その噂は本当なんですよ。ただし彼らにも好みがあります。それはそこそこ鍛えられていることです。美意識の高い彼らですから肥満とかガリガリは趣向に合わないみたい。私なんかはガチムチじゃありませんが、昔はスポーツも色々としていたから絞られているんですね。だから彼らのターゲットにされることが多いです。

私はSっ気の強いお兄さんに貰われることが多いです。ガチムチなだけあってオチンポだってガチガチです。長さは20センチくらいあって太さも5センチくらい。もう日本人としての規格を超越していますね。こんなものを咥えられるなんて幸せです。私は喉の奥までを使ってフェラします。しばらくすると彼も気分が乗ってきたのか腰を振ってきます。そして最後には私の頭を乱暴に動かしてくるのです。強制的にフェラさせられると喉が痛いです。無理やり突かれたりすると痛いです。だけど気持ちいいです。酷いことをされたら気持ちよくなっちゃいます。私は喉の奥を犯されまくって射精していました。そしてガチムチ兄さんも私に対して射精しまくりました。強制的に飲み込まされたりして興奮しちゃいました。